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担当営業とは、前職でご一緒だったとか。

先輩後輩で、今もよく飲みに行く間柄です。

先輩後輩で、今もよく飲みに行く間柄です。

インターネット広告に関わるデジタルマーケティング会社で、フェイスブックやツイッターなどのサイト広告のコンサルティング業務をしています。前職もネット系の会社で同じような仕事をしていて、営業担当の石井さんとは、そこで先輩後輩の間柄でした。石井さんの退職後も二人の交流は続いていて、よく一緒に飲んだり食事をしたりしています。ある時、石井さんの現在の仕事について話を聞くことがあったんですが、そこで不動産オーナーに興味が湧いてきました。一体、どんな人たちがなるものなんだろう。話を聞いてみると、どうも自分の思っていたイメージとは違います。ひょっとしたら、自分にもできるものなんじゃないか。そんな気持ちになってきました。

20代で不動産投資は早すぎませんか?

今は、長生きのための備えが必要な時代です。

今は、長生きのための備えが必要な時代です。

それまで、不動産投資という投資手段は、知ってはいましたが自分ごととしては考えていませんでした。あれは、資金に余裕がある人が運用して大きくしていくもの。自分には縁遠いものだと思っていたんです。それが、保険加入をきっかけに、将来に対する備えについて考えるようになりました。今は、長生きすることにもリスクがある時代です。報道によると、今の20代が100歳まで生きる確率は50%になったという説もあるそうです。50代の親世代と比較すると、自分たちは同じような退職金を望める世代ではありません。働けなくなっても収益が見込める手段を確保しておくべきじゃないだろうか。そんな会話を石井さんとしたことを覚えています。

不動産投資は将来の備えになると思えましたか?

客として話を聞くようになって、興味が深まりました。

客として話を聞くようになって、興味が深まりました。

石井さんとの会話は、将来について真剣に考えるきっかけになりました。友人としてだけではなく、一人の客としても話を聞くようになったのは昨年の9月くらいでしょうか。ローンを組んでも返済できる不動産投資の仕組みは、安心材料になりました。25歳と言う年齢は、不動産オーナーになるには、まだ若いと言われそうです。確かに、周囲の同世代にも不動産投資をやっている人はあまり見当たりません。だから、知識も得にくくて、石井さんが提供してくれる資料やノウハウは助かりました。もともと自分は、やってみなければわからないことを、やってみたいタイプ。その一つが、不動産投資だったのかもしれません。

決断できた要因とはなんでしょう?

信頼できる人と、会社と組めたこと。これが一番です。

信頼できる人と、会社と組めたこと。これが一番です。

人生で一番大きな買い物なので、ついネガティブに考えがちです。それが、意識の上での壁にはなりました。でも、若いということは、何かあってもリカバリーが効くということでもあります。ならば、できることは早いうちにチャレンジしておこうと決めました。もちろん不安はありましたよ。だから、信頼できる会社と組めたことが一番の安心材料です。僕の場合は、石井さんという縁もあったので心強かったです。石井さんからは、まず、リスクを最小限にする方法を教えてもらいました。リスクは、ゼロにすることはできませんが、最小限に抑える工夫はできますから。

オーナーになって、何か変化はありましたか?

将来への選択肢が増えたと感じています。

将来への選択肢が増えたと感じています。

オーナーになったばかりで、まだ手応えや実感はありません。管理なども任せきりなので、いろいろと石井さん頼りです。でも、将来に備えて始めたことがあるという意識は、安心感につながっています。自分が強くなった感じです。初めての入居者が決まった時には「動き始めている」と感じました。僕にとって不動産投資とは、自分の将来を考えるための手段です。不動産投資をしていることで、人生でできることが増えるかもしれません。局面に立った時の選択肢も増えます。今は、多様性の時代、でも不確実な時代。だから、たくさんの選択肢を持っていることは重要になるだろうと思うんです。

自立心の強い野田様、一人で決断されたそうですね。

両親には事後承諾になりますが、親孝行のつもりです。

両親には事後承諾になりますが、親孝行のつもりです。

実家は岐阜県ですが、大学から一人暮らしをしています。卒業後もそのまま就職して東京ですから、自立意識が強いのかもしれません。不動産投資をすることも、特に親には相談しませんでした。自分の将来のためのことだから、自分で決める、というスタンスです。今度の休みには久しぶりに実家に帰る予定ですが、その時に、事後報告になってしまいますが、今回のことを話すつもりです。25歳で不動産オーナーなんて、驚くかもしれませんね。心配もすることでしょう。でも、将来、父さんや母さんに自分のことで心配をかけないように、今、決断したことだよと、話すつもりでいます。少しは息子の成長を感じてくれるでしょうか。

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野田様への「エージェントの意義」(石井)

野田様は、不幸になって欲しくない特別な存在です。

野田様は、不幸になって欲しくない特別な存在です。

野田様は特別な存在です。私の友人であり、不幸になって欲しくない人です。一緒に飲んでいた時に、保険に加入したという話題になりました。ところが、話を聞くと、あまり中身を理解していないようです。営業の勢いにつられて入ってしまったのではないか。少し心配になりました。仕事も忙しいでしょうし、投資の知識を吸収する時間を作るのは難しいでしょう。それならば、将来のお金のことに関しては自分がサポートしよう。できることはないだろうか。自分ができることは、自分の力でなんとかしてあげよう。それが、エージェントとしての意義を果たす気持ちだと思っています。