プロパティエージェント株式会社

不動産投資を始めたきっかけ、不動産を持つ前と後で変わったことなど
お客様の生の声を営業担当との対談形式でご紹介します。

三村 敏影様 外資系医療機器メーカー勤務×関野 大介 投資不動産販売事業部 次長

サラリーインカムだけで数千万円の物件を?不動産投資なんて手が届かないと考えていた三村さん。保険の見直しや、家賃収入でのローン返済などの仕組みを知るにつれ将来への考え方が変わってきました。子供たちのために残せる資産ができるなら、トライする価値はありそうだ。このまま何もしないで歳をとったら、もったいないぞ。

お客様インタビュー
  • Q1 不動産投資にはどんなイメージをお持ちでしたか?

    サラリーマンの収入で不動産投資ができるなんて思わなかった。

    以前は、自分で投資をするなんて考えてもみませんでした。多方面から投資話は聞いていましたし、営業の電話は各社から来ていたのですが、自分ごとには考えられなかった。
    不動産は、自分で所有するには非現実的な価格だと思っていたんです。業界も正直、グレー領域のイメージで見ていました。株式投資にも、それはそれで運用リスクがありますよね。どちらにせよ、サラリーマンの身の上では投資には手が出せないと考えていました。家族もいるので、下手なリスクは避けたい気持ちもありました。

  • Q2 なぜご興味を感じるようになったのですか?

    会社の先輩との間で不動産投資の話題になって。

    もうこれは関野さんのアプローチのタイミングが良かったとしか言えませんね(笑)。
    その頃、ちょうど、先輩と会話で不動産投資の話題が出ていたんですよ。どうやら、サラリーマンでも手が届く投資手段らしい。それなら話だけでも聞いてみたいね、なんて。関野さんから説明を聞いてみると、俄然興味がわいてきたんです。自分でもネットなどで周辺情報を調べていくと、納得性も高まりました。
    「たくさんの資金がなくても本当に運用できるの?」など、率直な疑問をぶつけたのですが、関野さんから不安を取り除く説明をしてもらえて気持ちが傾きましたね。

  • Q3 やってみようと最終的に決断された理由は?

    自分でも、子供たちに残せる「資産」を持てると知ったからです。

    自分のサラリーでも運用できる投資物件があることを知ったこと。これが大きかったですね。
    ローンの返済と家賃収入の仕組みがわかると無理なく納得できました。節税のノウハウなど、自分になかった知識も得られました。後は、営業が信用できる人物だと思えたからです。自分の代で子供たちに引き継ぐことのできる「資産」を所有できることも魅力的でした。親として子供たちに託せるもの、家族への保険になるものがあると心強いです。資産なんて形になったものは、なかなか持てるものではありませんから。

  • Q4 ご自分の不動産物件を所有した直後の感想は?

    目に見える価値を所有した、その実感が安心感になりました。

    契約直後は、返済金額がプレッシャーになりました。何かあった時に、どう返済していこうか。その不安感は否めなかったのですが、物件が登記された時に初めて安心感を覚えました。目に見える資産があること、形が残ることは心強いです。物件も23区内でしたし、価値のあるものを所有したという確実さが安心感につながっているのでしょう。これで、リタイア後の収入の道も確保できました。あの時、投資してよかった。決断してよかった、と思える時が来るように上手に運用していきたいですね。

  • Q5 将来のリスクは考えていらっしゃいますか?

    リスクなしでできる投資はありませんが、サポートを信頼しています。

    先々を思えばリスクはあります。例えば、20年後、30年後にどうなっているか。建物も老朽化しますし、借手がずっとついてくれるかも不確定です。社会情勢も変化しているでしょうし、先の読めないことはいろいろあります。ただ、資産投資ですから、どんな手段であってもノーリスクな投資はありません。他の金融商品と違って、不動産投資には家賃収入がついている物件という価値があります。それだけでも大きな差がありますよね。
    プロパティエージェントさんなら、借手の対策は保証システムで補ってもらえます。時間経過だけは誰にもコントロールできませんが、管理会社のサポートが整っていることがリスク対策になっていると思います。

  • Q6 不動産投資への考え方は変わりましたか?

    何もしないまま歳をとること、これがいちばんのリスクだと思います。

    実は、収入が確保できる人ほど、忙しくて自分の資産管理に手を回す暇がないのではないでしょうか。周囲を見回しても、忙しいからと、結局なにもしないまま歳をとっていく人が多いように思います。投資をやっている人と、やっていない人、その差は、長い目で見ると大きな違いになります。人それぞれのライフスタイルなので、善し悪しは言えませんが、自分はもったいないと感じるんです。
    自分のことを振り返っても、生命保険に掛け捨てるより、もっとアクティブな方法があることに気づけてよかったと思います。子供に資産を残すことや、アーリーリタイアの可能性など、将来の楽しみ方も広がりました。

  • Q7 営業担当に求めることはどんなことでしょう。

    営業というよりも、長いお付き合いをしていきたいパートナーです。

    不動産業の営業イメージは、強引でゴツいという思い込みがあったのですが関野さんは違いました。スマートで、フランクに話せる人。質問しても、いつも明快な回答が返ってきます。税務を含め、細かい管理をしてくれることもうれしいです。
    これから、会社自体の成長にも期待していますが、会社が大きくなっても顧客一人ひとりへの対応も忘れてほしくありません。関野さんは、ここまでうまく導いてもらった、いいパートナーだと思っています。できることなら、10年後、20年後も変わらぬお付き合いがしたいですね。

  • Q1 三村様は、こんな方

    本当に、出会えてよかったと思える方です。

    第一印象は慎重な人。最初から、ぜひこの方とはおつきあいしたいと思って、時間をさいていただきました。今では、本当に出会えてよかったと思える方です。
    最初に資料を送らせていただいた時には、それほどご興味がわかないようなお返事でした。それがここまでのおつきあいになるなんて。任せていただいているという実感ができて感慨深いです。三村様は、子供ができたことで将来設計への考え方が変わったとおっしゃっています。何をするにしても、子供のことから先に考えてしまうという三村様だからこそ、親として育てていく責任感から不動産投資を選ばれたのだと思います。

  • Q2 三村様に対する「エージェントの意義

    子供をもつ親としての気持ちに、わかり合えるものがありました。

    保険にたくさん入られていたのですが、その内容は見直しを検討する余地がありました。お子様が生まれる時期だったので、何か残せる資産をというご提案がフィットしたのだと思います。税金のマネジメントも何もされていなかったので、工夫できることがありました。結果、有効活用できるお金があることを納得していただけたのではないでしょうか。
    自分にも同じような年頃の子供が二人います。親として気持ちがわかる部分が多いので、自然と親身なアドバイスができます。流動的な商品よりも、堅実な投資商品を。その意義をわかっていただけてうれしく思っています。

  • Q3 三村様へのアドバイス

    将来にわたって、末永くアドバイスをさせてください。

    投資物件の購入資金は、月々の家賃収入で返済できるプランが描けています。これからは、少しずつ完済を前倒しできるようにフォローを差し上げたいと思います。今後は、年齢によっても考え方が変わるかもしれません。心境の変化もあるでしょう。社会情勢の変化で対応を考えるときもあるはずです。そのつど、遠慮なく相談してください。
    こちらからも密に連絡をとらせていただきます。偶然ですが、商品名のクレイシアには「子供」という意味があります。お子様を大切にする三村様にとって、思い入れのある物件になるのではないでしょうか。一緒に、孝行息子に育て上げていきましょう。

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