DRONE受け取りポート

ドローンが変える宅配の常識。
DRONE受け取りポート
Self-Driving Drone for Last-Mile Delivery
特許取得 第6547084号
特許出願 2020-011587
OVERVIEW

DRONEポートによって、高齢化社会や過疎地域における買物困難者の生活利便性は飛躍的に向上。
自動飛行の宅配ドローンが、家の中まで荷物を確実にお届けします。

01
荷物を積載したDRONEが
配送先まで自動飛行
荷物を積んだDRONEは、あらかじめ登録された配送先を目指して自動で飛行。
02
室内の受け取りボックスが変形
DRONEが近づいてくると
まずは室内の受け取りボックスが変形し、
荷物の受け取り準備を開始。
03
着陸ポートが開き
DRONEの着陸準備
受け取りボックス変形後、室外にある荷物を着陸させるための着陸ポートが開く。
04
DRONEが着陸ポートに
自動で着陸
DRONEは着陸ポートの目印に自動着陸。
荷物をポートに置いたあとは、再び自動飛行で帰還。
05
荷物は受け取りボックスへ収納
届けられた荷物は、着陸ポートのアームによって受け取りボックスに収納。
06
着陸ポートが閉じて
配送完了
荷物が受け取りボックスに収納されると、
着陸ポートも自動で閉鎖。これで配送作業が完了。
07
あとは荷物を取り出すだけ
荷物は受け取りりボックスから好きなタイミングで受け取り可能。DRONEポートで宅配の常識が変わります。
※サービス提供は2020年度中を予定しております

> 採用情報
> 土地売却のご相談