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ファーストアプローチは、いかがでしたか?

「あの会社か」と、社名に聞き覚えがありました。

「あの会社か」と、社名に聞き覚えがありました。

プロパティエージェントの社名は、Podcastの番組「伊藤洋一のRound Up World Now」を聴いて、知っていました。毎週聴いている番組の提供会社だったので、話を聞いてみる気になれたのです。今までは資産に関しては何も動いていなかったのですが、そろそろ老後のことも現実的な課題になってきた頃でした。自分はこれからも仕事を続けようとやる気満々でいますが、予測のつかない世の中に会社がどう変化していくのかは読めません。会社がなくなることはないにしても、仕事が変わるような事態は十分にあり得ます。備えを持っておくに越したことはないと思い始めていました。仕事中の電話営業は断るしかありませんが、メールでのアプローチだったので、空いている時間にリアクションすることができました。

不動産投資はご存知でしたか?

不動産が投資につながるとは思っていませんでした。

不動産が投資につながるとは思っていませんでした。

それまでは物件購入を促してくる営業ばかりで、投資につながるという概念はありませんでした。物件購入は、たくさん資金のある人が余剰金でやること。自分が近寄る世界だとは思わなかったのです。ところが、話を聞いて不動産投資というスタイルを知ると、その仕組みについて納得がいきました。説明が「なるほど」と腑に落ちたので、先に進むことができたのです。最初に最悪のケースならどうなるかを教えてもらいました。不動産は万に一つ運用がうまくいかなくなっても、物件という資産が残ります。モノがあるので、大きな借金を抱えたり、一文無しになったりすることはありません。大きな買い物だったので決断力が必要でしたが、底が見えたことで、逆に安心できました。悪くてもこんなものかと思えたこと、それが決断できた理由です。

どんなところが、魅力的だと思われましたか?

普段は仕事に集中していられる投資手段ですね。

普段は仕事に集中していられる投資手段ですね。

同じ資産運用でも、FXや株のように一攫千金を狙うものではないことがわかりました。一発当てるということがない代わりに、大損することもないのです。仕事が忙しいし、ずっと仕事中心の生活をしているので、私には毎日相場を気にしている暇はありません。一度始めたら、あとは放っておいてもなんとかなる運用でないと性に合わないのです。今も、やっているのは会社の持ち株くらい。あれは、給与からパーセンテージ分が自動で引かれていくので、運用をしているという感覚さえありません。放っておいたら、いつの間にかいくらか貯まっているので手間がかからない。生来が面倒くさがりなので、何もしなくても続くものがいいんです。不動産投資というスタイルは、そのあたりでもマッチしました。

物件オーナーになって、変化はありましたか?

毎日に余裕が生まれ、やる気が出ています。

毎日に余裕が生まれ、やる気が出ています。

まだ実感はわきませんが、ひとまずは手を打てたなという安堵感はあります。日常でも、お金の使い方を考えるようになりました。これまでは、余裕のあるお金のほとんどは飲みに行って消えてしまっていましたから。(笑) 気分はだいぶ変わりましたね。いろいろなことにやる気が出ています。語学が好きで、海外出張をきっかけに中国語を始めたのですが、3級試験に通りました。そして、12月にドイツ語検定2級を受験し、合格しました。引き続き、今後もいろいろな言語を学んでいきたいと思います。老後の備えは確かに必要ですが、そのために今の生活を切り詰めなければいけないとしたら、不動産投資はやっていなかったでしょう。今の趣味を楽しみながらできる。だからやってみようと思えたのです。

営業担当にご不満はありませんか?

お会いするたび、一生懸命さが伝わってきます。

お会いするたび、一生懸命さが伝わってきます。

リスクもきちんと説明してくれたので、信用できると思えました。メリットばかりを強調して、とにかく購入を勧めてくるような営業には、抵抗があります。私も客先へ伺って製品説明をすることがありますが、その場しのぎの誤魔化しは通用しません。できないことは「できません」と、きっちり説明することがお客様の信頼獲得に繋がるのです。不動産投資は、契約してから本当のお付き合いが始まります。信用できるパートナーでなければ、資産についてお任せするわけにはいきません。担当は若手ですが、一生懸命さが伝わります。作ってくれた個人的なライフプランも、手作り感覚にあふれていました。出来合いのサンプルのアレンジではない。そんな気遣いが嬉しく思えます。

廣瀬様にとって、不動産投資とはなんでしょう?

資産の保有の仕方を変える、ということです。

資産の保有の仕方を変える、ということです。

私にとって不動産投資とは、お金を別の形に変えるもの、資産の持ち方を変えるものです。現金を別の価値に変換することで、新しい可能性を生み出す手段だと思えました。しかも、ローンのレバレッジ効果を活用して、手持ちの現金以上の価値を手に入れることができるのです。今は銀行に預けているだけで金利がつく時代ではありません。むしろ、自分のお金を引き出すことにも手数料がかかってしまうんですから。そんな時代を乗り越えるために、効果的な選択肢を見つけたと思っています。わかったことは、このまま何もしなければ、いいことも起きないということ。アクションを起こさなければ、定年を迎えた後は、生活と共に少しずつ減っていくお金を眺めているしかないのです。

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廣瀬様への「エージェントの意義」<釘本> 

頼れる「娘」を目指します。

頼れる「娘」を目指します。

廣瀬様は、優しくて、新人の私にも丁寧に接してくださるお客様です。普段は優秀なビジネスマンですが、プライベートでは読書家であり、語学や海外旅行など多彩な趣味をお持ちの方。その豊かな世界を支える資産作りをお手伝いできるようにサポートしていきます。誠実なキャリアパーソンとして、頼りにされる「娘」になれるように頑張ります。

廣瀬様への「エージェントの意義」<下澤> 

ご一緒に、資産寿命を延ばしましょう。

ご一緒に、資産寿命を延ばしましょう。

不動産投資を成功に導くためには、長期の目線が必要不可欠です。50歳を迎える廣瀬様にとって、これがすぐに結果が出るような投資ではなく、長期運用を目指すスタイルだということを十分にお伝えできるかが心配でした。でも、そこをご納得していただいて、廣瀬様のための資産運用を提案することができました。ぜひ、資産の寿命を延ばす運用を続けていきましょう。これからは、「減るだけ」の資産の流れは変わります。ご期待ください。

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