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「投資」について検討されたきっかけはなんだったのでしょう?

ちょうど「資産を増やす」ということに興味をもっていたからです。

ちょうど「資産を増やす」ということに興味をもっていたからです。

同じマンションに住んでいる人や、道行く車に乗っている人が高級そうな外車なんかに乗っているのを見ると「自分と同じくらいの給料なのに、なぜ?」と思うことがありました。自分も生活していく分にはなにも不自由はないけれど、車を買ったり、年に一度の海外旅行に行ったりするなどの贅沢はあまりできていません。こんなに働いているのに、その差はなに?とずっと考えていたんです。そんなとき、タイミングよく営業担当の佐藤さんからご連絡をいただけて、そうか、投資もありかな、と。じゃあまずは話を聞いてみよう、と思ったんです。

数ある資産を増やす手法の中で「不動産投資」を選ばれたのはなぜですか?

「家族に形に残るものを残してあげられる」と思えたからです。

「家族に形に残るものを残してあげられる」と思えたからです。

「不動産投資」に興味を持ったそもそものきっかけは、4年ほど前まで一緒に働いていた同い年の同僚でした。その友人は現在、不動産投資だけで生計を立てているんですが、マンションだけで100軒くらいは運営しているんですよね。しかも自分で物件も調達し、リフォームをして回しています。資産を増やせることに魅力は感じていたものの、同じ手法は、会社勤めをしている今の私の立場ではなかなかチャレンジはできません。そんなとき、不動産投資をする上での「面倒くさいこと」を代わってくれるのが、プロパティエージェントだと知り、さらに興味を持ちました。また、家族に資産として形に残るものを残してあげられる、というのも不動産投資のメリットだと感じましたね。いずれ子供たちに1軒ずつ残してあげたい、という夢もできました。

今回のご決断に際し、誰かに相談はされましたか?

信頼できる先輩に相談をしました。

もともと同じ会社で働いていて、今は起業されている、信頼している先輩に相談をしました。 「お前が考えて、リスキーだと感じないんだったら、やってみたら?」と背中を押してもらいました。その先輩がいなかったら、もしかしたら不動産投資は始めていないかもしれませんね(笑)。プロパティエージェントの会社の話もして、「聞いている限りは大丈夫そうな会社なのではないか」と太鼓判をもらえたことも大きかったかもしれません。

実際に運用を始めてみて、不安な点などはありますか?

やはり、入居率の問題ですね。

まだ実際に入居率に不安を感じてはいませんが、不動産投資をする限りはこれからもずっと続く、永遠の悩みなんだと思います。ただ、都内であればよほどの天変地異がない限り、そこまで急激に価値が下落するということはないとも思います。めちゃくちゃ儲けたい、というよりは、維持ができたらとりあえずOKという考え方でまずは様子をみているところですね。入居率の上がり下がりは、正直誰にもわかりませんし、答えはありません。そこを言い出したらキリがないので、あまり考えないようにしています。

当社に決めていただけた理由はなんだったのでしょう。

物件の質・営業社員・会社という母体。すべてがバランスよく信頼できたからです。

物件の質・営業社員・会社という母体。すべてがバランスよく信頼できたからです。

一番大切なのは、もちろん物件だと思います。ただ、どれも実際に自分の目で見て歩いて確かめましたけど、正直よくわからないんですよね(笑)。いくら私が「駅から遠い、不便だ」と思っても、ある程度流行っているエリアであれば、駅から遠くても住みたい人はいるでしょう。また会社もきちんと上場していますよね。上場しているということは「ちゃんと儲かっている」ということです。企業たるもの、それは大事だと思っていて。私自身が、今勤めている会社で新規事業などをいくつも立ち上げてきたので、そういう「利益を生み出す」ということに非常に興味があるんです。なので、営業の方々にはプロパティエージェントのビジネスモデルについてもしつこく聞きました(笑)。その上で、改めて納得ができたんです。さらに、こうした面倒くさい僕の質問にすべて逃げずに、最後まで丁寧に答えてくださった営業さんがいたから、御社を最終的には信頼できたんだと思います。やっぱりこの先関わっていく営業担当との相性は大事ですから。

橋本さんにとって、不動産投資、とは?

比較的「リスクの低い投資手段」ですかね。

まだ運用して1年と経歴は短いですが、「やらないよりはやってよかった」と、実感を持って言うことができます。不動産投資は選び方さえ間違えなければ、何も知識がなかった僕でも始められる、比較的リスクの低い投資手段なのではないかなぁと思います。初めに借金をすることに不安はもちろんありましたけれど、借金ができる額も、自分の実力のうち。借金できるうちが花だと、知人からアドバイスを受けていましたので、そこは自信をもってやってみようと思えました。会社勤めだけをしていても何も残りませんからね。これから数年は、働いている分の給料だけではなく、「資産を増やす」ということに対して、焦らず時間をかけながらいろいろ探っていきたいです。もちろん、生活の邪魔にならない程度の範囲で。単純に、投資を楽しみたいですね。

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橋本様への「エージェントの意義」<佐藤>

橋本様だけでなく、そのご家族までをサポートする気持ちです。

橋本様だけでなく、そのご家族までをサポートする気持ちです。

今回のインタビューではあまりお話が出てきませんでしたが、実は橋本様は本当に家族思いな方なんです。海外出張も多くお忙しいのに、休みの日には必ず息子さんのサッカーの応援に行くんだ、と伺いました。今回の投資を決断いただいたのも、「ご家族のため」という気持ちが大きかったのではないかと思います。そんな橋本様に私ができること。それは、橋本様に安心していただける動き方をするだけではなく、その先にいる、奥様や2人の息子さんも安心していただけるようご家族皆様をサポートすることです。今後も一緒に伴走させていただきたいです。

橋本様への「エージェントの意義」<吉田>

より大きな恩恵を受け取っていただきたいです。

より大きな恩恵を受け取っていただきたいです。

大手企業にお勤めということで、当初から与信の資産家についての提案をさせて頂いておりました。不動産を持って頂くだけではその恩恵を受けることはできないため、最終的にキャッシュフロー、もしくは売却益を持って実益を受けて頂く必要がございます。その実益を達成させるため、繰上返済時期、売却時期などをお知らせさせて頂くことが我々の存在意義だと思っており、さらに、その実益を取って頂くために我々自身が成長し、会社を成長させることも、より大きい恩恵を受け取って頂くためのエージェントとしての意義だと思っております。

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