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今回のお取引は、大津様からのご連絡で始まったそうですね。

ローリスクローリターンの投資に興味を持っていました。

ローリスクローリターンの投資に興味を持っていました。

かねてより投資用不動産に興味を持っており、私から連絡させていただきました。最初はネットで5〜6社くらい、競合他社の情報や口コミを調べたんですよ。そのなかで最も評判が良く、上場して会社の勢いも感じられたのがプロパティエージェント。悪評もあるにはありましたが、私も店舗の新規出店やマーケティングを考える仕事柄、そもそも不動産賃貸業にリスクがつきものであることは熟知しています。悪く言おうと思ったらいくらでも言えるので、そこは冷静に判断して声をかけました。実際に話を伺っても、ほとんどギャップはなかったですね。私の検討していた区分マンションに限って言えば、イメージ通りローリスクローリターン。大金を儲けたいわけではないので、決断まではスムーズでした。

投資用不動産を真剣に考えるきっかけがあったのでしょうか。

子どもたちに形のある資産を残してあげたいと思ったんです。

子どもたちに形のある資産を残してあげたいと思ったんです。

私は今年で36歳になりますが、これまではとにかく仕事中心の生活を送っていて。土日も関係なく働いていました。家族に申し訳なさを感じつつも、当面はこのスタイルで問題ないと思っていました。ですが、子どもが幼稚園に通い出した頃から貯金のペースも鈍り、今後の学費などの心配ごとも身近なものになってきました。そこでふと、自分はこのままでは子どもたちに形のある資産を残してあげられないことに気づいたんです。ならば、どんな資産なら残せるのか? 選択肢に上ったのが、リスクの少ない投資用不動産でした。私は当時、ちょうど首都圏担当から都内担当へと異動するタイミングで、異動直後は仕事も落ち着くことが予想されます。これを機に仕事づくめだった人生を見直して、いろんな考え方やライフプランを変えてみよう。そう決心して、投資用不動産を本格的に検討し始めました。

不動産を持つ前と持った後で、変化を感じることはありますか?

仕事や普段の生活においても余裕を持てるようになりました。

仕事や普段の生活においても余裕を持てるようになりました。

もちろん本番はこれからですが、資産形成のスタートを切れたことによる安心感はあります。これまでの唯一の固定資産はマイホームでしたが、新たに物件という具体的な資産を購入し、仕事や普段の生活においても余裕を持てるようになりました。将来的に少なくとも3000万円〜4000万円の資産を確保できるのは大きい。これが株式投資となると、景気に左右されて激しく値動きすることのある世界ですから、家族を支える資産としては心もとありません。その点、区分のワンルームマンションなら大きく下落するリスクは少ないため、資産形成に安定感をもたらしてくれると感じています。

営業担当との相性はいかがでしょうか。

隠し事なくぶっちゃけてくれるので、取引がスムーズです。

隠し事なくぶっちゃけてくれるので、取引がスムーズです。

私の一方的な勘違いかもしれませんが(笑)、相性は良いですよ。隠し事なくぶっちゃけて話してくれて、後出しの情報も一切ない。だから話もトントン進むし、質問に対するレスポンスも速いのでありがたいですね。また、プロパティエージェントでは営業担当の方がペアで動くことが多いそうですが、これも非常に助かりました。どちらかが休日や業務で連絡を取れない日も、必ずパートナーの方がフォローに入ってくれましたから。私の会社もそうですが、ほとんどの企業では基本的に営業担当と顧客はマンツーマンで、担当者は休日でも無理な対応を迫られる場合が多い。その点を心配しなくても良かったことは、スムーズな取引に繋がったと思います。

今後、営業担当やプロパティエージェントに求めることを教えてください。

変わらない誠実さ、それだけですね。

変わらない誠実さ、それだけですね。

変わらない誠実さですね。正確な情報などは二の次で、何事も正直に腹を割って話していただきたいと思っています。上っ面だけの嘘くさい言葉を並べ立てられるよりは、たとえネガティブな内容でもビシッと「こうです」と教えてほしい。それさえしっかりと徹底してくだされば、あとは何もいりません。そもそも皆さんはプロですから、投資用不動産に対する知識も能力も私より上。その手腕を疑ってあれこれ質問したところで、自分の不安を表面化させているだけになってしまうので、そこは疑わないと決めているんです。それでも人間を信用できるかどうかは、付き合ってみるまでわからないもの。だからこそ、これからも変わらない誠実さに期待しています。

最終的に「物件」「会社」「営業担当」のどこに比重を置いてご購入を決断されたのでしょうか。

営業担当の方のお話に心を動かされました。

営業担当の方のお話に心を動かされました。

私の場合、一番は「営業担当」ですね。営業担当の方に「信じてみよう」と思わせていただけたことが大きいです。今回、購入したのは板橋区の区分マンション。ですが、私の住まいや勤務先からは少し距離があるので、板橋区と聞いてもピンとこなかったんですよ。だから、都内でも人気の高い三軒茶屋の物件とどちらを買うべきか迷っていたのですが、そんなときに営業担当の方が「どの物件でも価格帯が違うだけで同じように自信があります」と力強く話されていて。その上で、将来的に複数の物件を所有したいという私の希望を踏まえ、イニシャルコストの少ない板橋区の物件を提案してくれたんです。これだけ物件に自信を持てるのは、自社のノウハウやマーケティングに自信を持っている証。だったら信じるしかないと心を動かされました。

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大津様への「エージェントの意義」<本田>

一人のビジネスパーソンとして憧れを感じるお客様です。

大津様はとても人望の厚い方。大津様から投資用不動産に同僚の方をご紹介いただくと、それを強く実感しますね。一般的には後輩や年下の同僚を誘うケースが多いなか、大津様は先輩も後輩も問わずにご紹介くださります。つまり、年齢も立場も関係なく尊敬され、慕われていらっしゃるということです。私自身、大切なお客様であると同時に一人のビジネスパーソンとして、こんな風に社内中から信頼される営業マンになりたいと刺激を与えていただいています。これからも大津様の資産形成を最大限フォローしてまいりますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

大津様への「エージェントの意義」<小鈴木>

ご多忙な日々のなか、お手間をかけさせないようにしっかりとサポートします。

本田のコメントと被りますが、大津様はかなりお仕事のデキる方だと思います。印象に残っているのは、大津様からご紹介いただいた先輩の方の「まあ大津が選んでいるなら」という一言。以前は大津様のトレーナーだった方のお言葉ですから、お仕事でのご活躍は想像に難くありません。ということは、現在は異動の直後でお仕事が落ち着いているとしても、これから再び多忙な日々が始まるはず。そんななかで私たちの役目は、投資用不動産にお手間をかけさせないようにしっかりとサポートすること。大津様が安心してベストパフォーマンスを発揮できるように、全力を尽くさせていただきます。

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