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まずは、不動産投資を考えるようになったきっかけを教えてください。

老後の資産形成ですね。

理由はシンプルで、老後の資産形成ですね。老後の生活資金について考えたときに、少しでも早く取り組まないといけないとずっと考えていました。そのために2年ほど前から株式投資も始めていたんですが、不動産投資もひとつの選択肢になると思い、検討するようになったんです。それから実際に、他社で1軒目と2軒目の物件を購入して。3軒目も欲しいなと感じたタイミングで、プロパティエージェントに連絡させていただきました。

数ある不動産会社の中から、プロパティエージェントにお問い合わせをいただいた理由は何でしょうか。

上場企業である安心感・信頼感に惹かれました。

当時は東証一部上場されていたので、そこに魅力を感じました。プロパティエージェントは現在も、東証プライム市場で上場されていますよね。投資用不動産を扱っている企業のなかで、上場を果たしている企業は数えるほどしかありません。ほかにも5~6社にお問い合わせをしましたが、親会社は大きくても実態としては小規模な企業や、ベンチャーなどが多くを占めていました。そういう意味でプロパティエージェントは、安心感・信頼感でリードしていたと思います。

実際に話を聞いてみて、プロパティエージェントの印象はいかがでしたか?

顧客にすごく寄り添ってくれる会社だと思いました。

非常に丁寧に接していただき、顧客にすごく寄り添ってくれる会社だと思いました。例えば、私はすでに2軒の物件を所有していた影響で、ローンの借り入れの審査で落ちてしまったんですよ。ですが、その際にも借り入れが成立しそうな代替案を提案してくれて、無事に3軒目を購入することができました。なので、しっかりとフォローしてくれる印象は、打ち合わせを始めたときから一貫して変わりません。契約した物件のクオリティも高く、入居者に求められる要素がバランス良く揃っていたので、ここなら空室リスクを最小限に抑えられるんじゃないかなと思いました。

今後、営業担当やプロパティエージェントに求めることはありますか?

物件を管理できるアプリの実装に期待しています。

可能であれば、アプリで物件を管理できるようなシステムは欲しいですね。私も他社の提供するアプリを利用しているんですが、そこまで頻繁に使うわけではないものの、収支の数字がチェックできるのは助かっています。スマホをよく使う若い世代からしても、重宝するのではないでしょうか。あとは契約の手続きのなかで、司法書士の方からご指摘を受けて書類を戻されることもあったので、プロパティエージェントと司法書士の方の間でより連携を取れていたら良かったです。

不動産投資を取り組むにあたって、最大の障壁となったポイントを教えてください。

不動産投資に対する知識不足です。

不動産投資に対して無知であったことが、そのまま障壁となっていました。というのも、不動産投資について詳しく知るまでは、とにかく自己負担の大きい投資だと思っていたんです。居住用の不動産と同じように、ローンの支払いに多額の持ち出しが必要になると想像していました。ですが、話を具体的に聞いていくと、入居者の方から得られる家賃収入を差し引けば、自己資金はほとんど発生しないとわかって。私の場合、加入していた生命保険を解約したら、浮いた保険代でまかなえる程度の負担額だったんです。不動産投資の仕組みを理解してからは、決断までスムーズでしたね。私にとっては結果的に、知識不足を解消することが唯一の障壁だったと思います。

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江本様に対する「エージェントの意義」<高篠>

江本様の豊かな老後を実現するべく、全力でサポートいたします。

江本様は他社様で1軒目と2軒目の物件をご購入されているなか、3軒目にプロパティエージェントを選んでくださりました。そのご期待にしっかりとお応えできるように、物件の今後の持ち方も含めて、責任を持ってサポートさせていただきます。特に江本様の不動産投資の目的は、老後の資産形成です。そのゴールにフォーカスし、相性の良さそうな物件は随時ご紹介してまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。

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