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私共との出会いは、どんなきっかけでしたか?

マネーセミナーで、営業担当の方と出会いました。

マネーセミナーで、営業担当の方と出会いました。

投資不動産は、すでに他社の物件を持っていました。最初の物件のきっかけは、お金について学ぶセミナーに参加した際に、スペシャルゲストの話を聞いたことでした。その方が不動産投資を強く勧めていて、まさに取り組むタイミングだと思ったのです。その後、同じようなマネーセミナーでプロパティエージェントの営業の方と名刺交換をしました。その出会いがなければ、今のようなお付き合いはなかったかもしれません。その場で大井町の物件の話が出て、2件目の物件として興味を抱きました。大井町は、自分が住んだことのある街で、ロケーションとして申し分ない場所です。この街の物件なら欲しいと思い、気になっていたところだったので、詳しい話を伺うことにしたのです。

物件の決め手はロケーションだったのですね?

ロケーションが最優先条件だと学んでいます。

ロケーションが最優先条件だと学んでいます。

自分が考えるロケーションのポイントは、都内であることが第一条件。そして、路線を見ます。できれば複数の路線が通っているところがいいですね。住み手の利便性を考えて、ロケーションを考えます。山手線の新駅周辺の物件も探したのですが、なかなか出てきません。地主の方もなかなか売らないのでしょう。以前に読んだ書籍には、不動産投資のポイントは三つあると書かれていました。そのポイントとは、「1にロケーション、2にロケーション、3にロケーション」。それくらい投資物件の立地は重要な要素だというわけです。1件目の物件は、学生時代に馴染みのあった水道橋という立地が購入を決断させました。2件目の大井町の物件も、立地の良さで踏み切れたのです。

4件のオーナーとなって、生活の変化はありますか?

将来に向け、強い自分づくりにつながっています。

将来に向け、強い自分づくりにつながっています。

プロパティエージェントでは3件の物件を購入しました。合計4件を所有したことで、売却というステップも視野に入るようになりました。今では、他の不動産会社からも売却する予定はないかと引き合いがくるようになり、他が欲しがるような優良物件を所有している実感が生まれています。もちろんリスクは考えました。でも、どうなるかわからない先のことを、今心配しても仕方がありません。むしろ「万一の時に備えるからこそ、不動産投資をしている」そんな考え方です。給与以外でキャッシュが入ることは心強いですし、今の自分には売れるだけの資産があります。4件のオーナーになって、周囲にも不動産投資の話がしやすくなりました。投資家としてのビジネスとして見てもらえます。

髙根様にとって、不動産投資とは何でしょう?

いつかはやらなければならない投資手段です。

いつかはやらなければならない投資手段です。

私にとって不動産投資とは、いつかはやらなきゃいけないもの。給与所得だけに甘んじていてはダメだと思っていました。私にとっては、日用品や食事代と並列にあるような感覚。チャレンジですらありません。自家用車を買うのであれば、むしろ不動産投資をやるべきだと思っています。お金に対することは本を読んで勉強して、かなり意識が上がりました。本はアメリカを舞台としているので、借入に対する感覚がかなり違いました。日本では、どうしても借入を受けることは借金を背負うこと、よくないことというイメージがあります。でも、アメリカでは「借りられるだけ借りなさい」という感覚です。貸してもらえるだけで、有利なこと。そのメリットは活用しなければと、意識は変わりました。

営業担当の対応にご不満はありませんか?

ほとんど営業担当の人柄があってのおつき合いです。

ほとんど営業担当の人柄があってのおつき合いです。

お付き合いするポイントの90%くらいは、営業の魅力じゃないでしょうか。物件自体は見ないで決めたくらいです。彼は若いけれど落ち着いていて、とても年下には思えません。少し生意気ですが(笑)。私も断るときにはキッパリと断るタイプですが、彼もしつこい薦め方はしてきません。話をしていても曖昧な答え方でごまかさないし、知識や対応への不満はありません。実は、後から購入した両国の物件は公開初日に出張中だったこともあり、買う気はなかったんです。ところが、彼が「買うべき物件です」とタイミングが合わなかったことを残念がるんです。評判の良い立地だったこともあり、それならば、と思い切りました。資産投資は、最終的には自己責任。そこを心得て、自分の判断を大事にしています。

昨年末は、懇親会にも参加していただきました。

他のオーナーとも知り合えるので、あれはいい制度ですね。

他のオーナーとも知り合えるので、あれはいい制度ですね。

年末には懇親会に参加して、信頼できる会社だと確信しました。こんなに大勢のオーナーたちが集まってくるとは思わなかったんです。社長の話も聞くことができて、かなり会社の雰囲気がつかめました。楽しい時間が過ごせましたし、懇親会はいい制度だと思います。特に、他のオーナーとの交流は絆も深まり、大きな意味があります。オーナー同士で良さを再認識できる場になっていますし、オーナーたちが連れてくる友人や知人に対しては不動産投資のメリットやオーナーとしての楽しさを伝える場にもなっています。次回は、もっとたくさんの物件を運用している、ベテランオーナーの方と話をしてみたいですね。20年後の自分の姿をイメージできるのではないでしょうか。

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髙根様への「エージェントの意義」

自由な生き方をサポートさせていただきます。 

髙根様は、金銭面でも時間的にも、余裕のある生き方をされています。そして、最終的には自分の気持ちを優先して決断できる方です。我が道を行くのが髙根様の魅力なのだと思います。そんな自由な生き方をサポートすることが、エージェントの意義です。私も、その自由なスタイルが崩れてしまう姿は見たくありません。髙根様らしい奔放なスタイルを貫いて人生を楽しんでいただけるように、全力でサポートしていきます。

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