お客様インタビュー

営業担当インタビューを見る

不動産にはバブルの頃のイメージがありましたか?

投資に距離を置きながらも、何かしなければと思っていました。

投資に距離を置きながらも、何かしなければと思っていました。

今の仕事に就く前には銀行で働いていました。入行した当時は、ちょうどバブルがはじけた頃。不動産関連でも痛手をこうむって苦しんでいるお客様の姿を見てきました。その分、不動産にはあまりいいイメージはありません。自分にとっても身近なものとは考えていませんでした。ただ、先々に備えて何か手を打たなければという気持ちはありました。独身でもあり、多少の蓄えはできましたが、ほとんどが銀行口座。そろそろ50代も見えてきて、先を考えるようになりました。でも、実は20年ほど前に投資で痛い目にあっています。それ以来、投資からは遠ざかっていましたが、外貨預金や株式投資を勉強し始めてみたのです。プロパティエージェントさんからのアプローチは、まさにそんな時でした。

投資が自分ごとになる時だったのですね。

不動産投資の話を聞いてみようと思いました。

不動産投資の話を聞いてみようと思いました。

テレビをつけると、経済の先生が、そのうち金利の方が人の稼ぎよりも大きくなるよと言っています。マーケットに詳しい甥っ子が、投資を色々と勧めてきました。さて、何がしかの運用をすべきだろうか。この会社が勧める不動産投資はどうなのだろうか。そこで、話を聞いてみることにしました。最初は怪しい話ではないかと警戒もしていたのですが、二人の話に嘘はなさそうです。自分でも会社のことを調べてみました。なるほど、しっかりした会社のようです。真矢ミキさんというイメージのいいタレントさんを起用していますし、むしろ、このくらいの規模の会社を今まで知らなかったことがおかしいくらい。この会社が展開しているのなら、不動産投資という手段も良さそうだと思えました。

営業担当の二人は信頼できますか?

自分の若い頃を思い出しながらお付き合いしています。

自分の若い頃を思い出しながらお付き合いしています。

京都と東京、距離は離れていますが、よく対応してもらっています。熱心さが伝わりますね。話をもらうまでは、東京の物件ということは具体的に考えていませんでした。でも、納得できたのは、身近な京都よりも、物件としての価値が都心の方にあることに気が付いたんです。実は、話をいただいてから、念のためにと他社からの話も聞いてみたんです。でも、商売の話に終始していて何かと事務的です。熱意が足りなく、担当も簡単に代わってしまったり。二人のきめ細やかさは他社にはないものでしたし、説明もわかりやすいものでした。今も話を交わしながら、自分にもこんな頃があったかなと、懐かしいような思いで二人を見ています。これからも良いビジネスマンになっていただきたいです。自分が学んできたことを、折に触れて伝えたりもしていますよ。

営業担当と顔合わせされて、安心できましたか?

モノよりも「人」を見極めに来ました。

モノよりも「人」を見極めに来ました。

会社勤めをこのまましていたら、リタイアするのは65歳くらいでしょうか。でも人生は、その後もまだ続いていきますからね。先々への安心感を自分で作っておきたいというこちらの思いがあり、タイミングと条件がぴったりと重なって、今回の契約という話につながりました。最終決断をする際にも東京まで足を運びましたが、物件を確認するというよりも「人」を見に来たと言ったほうがいいのかも知れません。それまでは電話でのやりとりでしたから、モノよりも「人」を見てみたい。これからどんな担当と付き合っていくことになるのか、それを見極めるためにやってきました。不動産投資は、買って終わりという性質のものではありません。これからのお付き合いがあります。

プライベートでもアクティブに活動されてますね。

この後もマラソンの打ち上げ、グランクラスを試して金沢出張です。

この後もマラソンの打ち上げ、グランクラスを試して金沢出張です。

趣味は、広く浅く。トライアスロンに、ゴルフ、サーフィンとやっています。今は髪型のせいか、よくサーファーですかと言われますね。京都では、冬がサーフィンの本格シーズンなんですよ。夏場は太平洋側、冬場は日本海側に波が立ちやすい。特に日本海は寒いので、今はウエットの下に電熱入りのベストを着ています。海は、京都の中心部からだと福井の方が近いですね。朝に乗って、昼から半日分仕事にも行けますしね。今日は東京で友人たちに会うんですが、彼らは東京マラソンで集まってきます。私はマラソンには出ませんが、打ち上げに参加する感じです。翌週は、北陸新幹線の「かがやき」に乗って出張です。一度、乗ってみたかったグランクラスを試して、金沢の会議に出席しようと思っています。

営業担当インタビュー

お客様インタビューを見る

平倉様への「エージェントの意義」<西野>

これからも多彩な趣味を楽しんでください。  

これからも多彩な趣味を楽しんでください。  

平倉様が備えていらっしゃる、男としてカッコイイところを三点あげます。一つは、営業職の先輩として。基本的な振る舞いにこだわりをお持ちの方で、営業は身だしなみが重要だと教えてくださったのは平倉様です。二つ目は、多彩な趣味を楽しむアクティブなところ。サーフィンにゴルフにトライアスロンと趣味にも万能です。三つ目は、家族を大事にされていること。東京で開催した謝恩パーティにも、お姉さんとこられて、仲の良い姿を見せていただきました。平倉様へのエージェントの意義は、ご趣味の多彩な方ですから、好きなことを自由にやっていただけるように安心をサポートすることです。

平倉様への「エージェントの意義」<伊東>

お会いすると、パワーをいただける方です。 

お会いすると、パワーをいただける方です。 

平倉様は、ビジネスマンの鑑のような方です。最初のお話は夏だったのですが、ビスネスマンとしてのエチケットを教えて頂き、礼儀を諭されて気が引き締まりました。私とは共通点もあります。実は、お互いに韓国の血を引く3世であること。そして、父親を中二の時に亡くしていることも一緒です。同じように乗り越えてきたものがあると思うと、お会いした時にパワーがみなぎります。平倉様は、これまで将来について気にしていませんでした。でも、今からそこにこだわりすぎると、時間がもったいないという気持ちもあります。どうぞ、東京の資産については私たちに任せてください。京都と東京で距離は離れていますが、帰った時には一緒にゆっくりと楽しみましょう。