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まずは、不動産投資に興味を持ったきっかけを教えてください。

円安の影響と、老後に向けた備えです。

きっかけは2つあって、1つ目は円安の影響です。これを機に、資産を現金から切り替えたいと思うようになりました。2つ目は老後に向けた備えですね。少子高齢化が進み、将来的にどれくらい年金を受け取れるかもわからない中で、どう対策すべきなのか。これらの解決策として不動産投資に目をつけ、プロパティエージェントにお問い合わせをしました。実はプロパティエージェントのことは、投資に詳しい友人に聞いて知っていたんですよ。友人はプロパティエージェントとの取引はありませんが(笑)、上場企業で毎年増益もしていることから、おすすめの不動産会社として教えてくれたんです。なので、特に他社を探すことはせず、プロパティエージェントへと真っ先にご連絡しました。実際に営業担当のお二人と面談してみて、印象は良かったですね。不動産投資の裏側の部分も正直に話してくれて、信頼できそうな雰囲気を感じたので、前向きにお取引を進めていこうと思いました。

その後も他社様と比較検討はされなかったのでしょうか。

他社と比べる必要はありませんでした。

物件の購入前も購入後も他社の話は聞いていないし、聞くつもりもありません。その理由は第一に、プロパティエージェントへの信頼感です。営業担当の方は不動産投資について、様々な角度から説明をしてくれました。必ずしも儲からないという話も含めて、前もってリスクを伝えてくれたのは安心材料になりました。また、私は今回の取引において、物件に求める条件を明確に定めていたんですよ。都内のワンルームマンションの市場を調査し、キャッシュフローを試算した上で、理想的な利回りを割り出していました。つまり、私は他社との相対評価ではなく、自分の希望を満たせるかを重点的に見ていたんです。そのため、あえて他社と比べる必要はありませんでした。手数料に関しては各社でバラつく部分かもしれませんが、私は現在の住まいを賃貸に出していたこともあるので、アベレージは把握しています。プロパティエージェントの手数料は納得のいく設定で、問題はなかったです。

物件をお選びになった決め手は何ですか?

あらゆる運用パターンを想定し、ベストな物件を選びました。

物件は完全に、利回りを重視して探しました。あとは購入にかかる費用と築年数にも上限を設けて、それをクリアした物件を購入させてもらっています。キャッシュフローの試算もかなり細かく行いました。例えば、様々な手数料や諸費用を引いて、毎月どれくらい稼げるのか。中長期的に考えて、いつまで利回りを維持できるのか。仮に10年後くらいに売却するなら、どの程度の利益を見込めるのか。あらゆる視点から計算して、最も理想に近かったのが今回の物件だったんです。それに加えて、駅近に位置する立地の良さや南向きである点も魅力的でした。これなら空室も発生しづらいと思いましたね。

不動産投資の情報はどのようにして収集されましたか?

書籍にもネットにも頼っていません。

不動産投資に関する書籍は買っていないし、ネットでも検索していません。特にネットの情報は、誰でも書けて誰でも調べられる分、信憑性は低いと考えています。それよりも私の周囲には、不動産投資に取り組んでいる人や投資全般に明るい人が多いので、直接相談していました。すると、ほとんどの人が、ワンルームマンション投資は資産運用の手段として、最もリスクが低いと言ってくれたんです。また、様々な経験談を聞く中で、そもそもこの投資は儲けるためのシステムではないことも理解できました。大きな利益を狙うなら、一軒家やマンションの全室を買わないといけませんが、今回のモデルは違います。あくまでも老後の備えや収入が上がった時の税金対策として契約しました。

今後、営業担当やプロパティエージェントに求めることはありますか?

あえて挙げるなら、要望は2点です。

すごく親切に対応してもらっているので、ほとんど思いつきません。あえて挙げるなら、書類の手続きで私のミスが多かったので、次は念入りにダブルチェックをお願いできると助かります(笑)。また、物件の検討中、営業担当の方が契約を急いているように見える瞬間もありました。私は不動産投資を物件主体で考えていたので、希望通りのものが見つかるまではどうしても時間がかかります。最終的には考える時間をしっかりと確保してくれましたが、そこは少し気になったポイントです。ただ、営業担当の方は新しい物件がリリースされるたびに、粘り強くシェアしてくれました。このような前向きなサポートのお陰で目当ての物件にも出会えたので、感謝しています。

プロパティエージェントの事業展開やビジネスモデルで、強みに感じる部分を教えてください。

ITを駆使した取り組みと、顧客に対する正直な姿勢です。

コロナ禍の影響で、近年では対面による営業などが難しくなりました。そんな中、プロパティエージェントはおそらく業界でもいち早く、多様なシステムやアプリケーションを導入されている企業です。ほかにもコミュニケーションツールとしてLINEを使うなど、時代に合った方法でカスタマーとのやり取りを円滑化しているのは、大きな強みではないでしょうか。あとは上場している大手企業だからか、不動産投資のリスクについて記載された資料は、非常にわかりやすくまとめられていました。繰り返しになりますが、不動産投資のメリットだけでなくデメリットも説明する姿勢は、強みのひとつだと思います。

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高瀬様に対する「エージェントの意義」<中本>

不動産投資のみならず、今後のライフプランも含めてサポートいたします。

高瀬様とのご縁の始まりは、お問い合わせに対する私からのお電話です。その際には色々とお話を聞いてくださり、誠にありがとうございました。私は入社して間もない未熟者ですが、これから高瀬様により安心をお届けできるよう、全力で精進してまいります。長いお付き合いになると思いますので、不動産投資だけでなく今後のライフプランも含めて、トータル的にサポートさせてくださいませ。今後ともよろしくお願いいたします。

高瀬様に対する「エージェントの意義」<前門>

運用においてプランナーかつサポーターとしてのノウハウを共有させていただきます。

打合せ当初から様々な運用を取り組まれ、不動産投資においても細かく利回りを計算されていたため、 物件の条件が明確でした。コストや築年数エリアのバランスがカギとなっていたため、担当としてリリース物件には常にアンテナをはっていたところ今回の物件がリリースされたタイミングでご提案させていただきました。 慎重に検討していただきたい気持ちもありながらも、早いもの勝ちの販売スタイルの為、高瀬さんにはご負担をかけてしまい申し訳ございません。即座に物件を確認させていただき納得いく物件をご契約いただけたこと担当として大変嬉しく思います。 しかし運用はこれからです。しっかり高瀬さんの人生プランを遂行できるようサポートして参ります。 あくまでも投資ですので、不動産の奥深さも感じていただけるようノウハウのお伝えしていきます。引き続きよろしくお願い致します。

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