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周囲で投資の話題が出ることはありましたか?

お金の話題になることはありませんでした。

お金の話題になることはありませんでした。

投資の話は、同僚とも交わしたことはありません。そもそもが、学習塾という独特の勤務体系で働いています。二、三人ずつで担当する教室が分かれているので、同じ教室内にいる社員数が限られているのです。一緒にランチを、というタイミングもあまりなく、よほど時間が揃わないと、同僚といえども会話をする機会自体が少ないのです。事業部ごとのミーティングでもない限り人数がまとまらないので、顔を合わせたことのない社員もいるくらい。趣味やプライベートの情報交換が少ないので、誰かが投資をしたなんて話も出回ることはありません。たまに会話をしても、お金の話題にはならないのです。基本的に仕事が好きな人たちが集まっているので、話題は子供たちのことばかりですね。

話を聞いてみようと思ったきっかけとは?

不安もありましたが、情報への関心度が上回りました。

不安もありましたが、情報への関心度が上回りました。

一回り上の世代には、バブルの経験を負っている方たちがいました。その背中を見てきた世代としては、不動産投資には投機的な印象が強くて、リスクが大きそうなイメージがありました。でも、ふと気がつくと、そろそろ40歳に手が届きそうな年齢。これからの人生を思うと、将来設計に悩んだり迷ったりすることも増えました。人生の後半戦のために、どうやって資金を確保していこうか調べていくと、生命保険や投資信託と一緒に、不動産投資の話も出てきます。最初のアプローチを受けたのは、まだ「プロパティエージェント」という社名も知らない頃。不安もありましたが、知らない知識を身につけたい、情報を得たいという興味が先行しました。これまで情報に触れる機会がなかったので、不動産投資を知るためのチャンスだと考えたのです。

不動産投資にはネガティブなイメージもあったのですね?

話を伺って、堅実な投資手段だとわかりました。

話を伺って、堅実な投資手段だとわかりました。

個人的には、ギャンブル的なものは好きではありません。ところが、話を伺うと、不動産投資は堅実な投資手段だとわかりました。たまに耳にしたネガティブなニュースは、資産の売買差益で一発当ててやろうという投機的なものに関して。プロパティエージェントさんで提案している投資方法は、都心に集中して、長期的に取り組み、インカムゲインを確保する方法。思いこんでいた世界とは違う、むしろ真逆のスタイルでした。とは言え、買い物としては大きなものです。購入を決めてからも不安がなくなったわけではありませんでした。そこを乗り越えられたのは、契約した巣鴨の物件が、すぐに満室になったことです。他の部屋も次々と決まっていく状況を聞かされて、優良物件を選んだのだと勇気が出てきました。

営業担当との相性はいかがでしょうか?

彼と出会えたことが、ほぼ全てを決めました。

彼と出会えたことが、ほぼ全てを決めました。

営業担当の方は、ロジカルな方です。最初から、商品を売ろうというスタンスではなく、私の老後にどう備えるかという提案をしてくれました。二人で将来の不安を減らすためにできることを話し合えたことが信頼につながっています。私には、不動産や投資に対する知識も専門性もありません。付け焼き刃で調べても、自分でできる判断には限界があります。だから、専門家からのアドバイズが重要な拠り所になるのです。でも、同じ情報であっても、信頼できる人から入ってくる情報と、そうでない人から入ってくる情報では安心感が違いますよね。信頼できる営業担当と出会えたことが全てを決めたと言っていいかもしれません。私にとっては、プロパティエージェントと言えば、イコール営業担当の方なんです。

運用を始めてからの実感を教えてください。

仕事に打ち込める毎日を過ごせています。

仕事に打ち込める毎日を過ごせています。

運用が始まってからも、空室の心配はゼロではありません。災害時の事など、考えていけば、それなりに課題は出てきます。でも、今すぐにどうかしなけばという現実的な危機感はありません。継続的な家賃収入があるので、ローンの返済も負担に感じることはありません。基本は、自分が元気に働けていて、プラスアルファでできる投資手段だからでしょうね。普段は、それなりの立場を任されていることもあり、仕事には充実して打ち込めています。毎日を、余計なことに縛られずに過ごせるのが何よりです。営業担当の方からは、今もコンスタントに連絡をいただいています。長期的な投資なので、売って終わりというスタイルだったら、どんなに優良な物件を購入したとしても不安感は生まれていたでしょう。

青井様にとって、不動産投資とは?

将来に対する不安を、軽減してくれるものです。

将来に対する不安を、軽減してくれるものです。

年齢を重ねていくと、健康のことや将来への備えが気になり始めます。定年後の生活を考えると、できれば生活水準は下げたくありません。20年後のことは、今はまだ読めないことも多く、どんな状況になっているのか見当がつきません。でも、何もせずに手をこまねいているわけにもいきません。不動産投資には、わからない将来に対して、今できることをしているという安心感があります。実際に、不動産投資を始めたことで、退職後の不安は薄らぎました。塾業界は、最後に退職金がポンと出るようなところは少ないんです。親の世代と違って、退職金で老後を送るという選択は見込めません。将来のために、現状でできる最大限の対策をしていることで、精神衛生上も落ち着いていられます。

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青井様への「エージェントの意義」

好きなことを我慢しない人生にしましょう。

好きなことを我慢しない人生にしましょう。

青井様は私のお客様の中でも、特に金銭的なことにしっかりとしていらっしゃるお客様です。時には「そこまでナーバスにならなくても」と思うくらいに、気を回して準備を整えていらっしゃいます。だからこそ、青井様には、好きなことを我慢しなければいけないような苦労はしてほしくありません。今は、3件の物件を運用していただいていますが、どれも優良物件です。将来もご安心ください。また、プライベートでもお付き合いさせていただく時は、社会の先生である青井様の、歴史の話を楽しませていただいています。私も歴史話が好きなので、一緒に飲みに行っても楽しい話が展開します。これからも個人的にもお付き合いさせてください。私も青井様好みの、ちょっとクセのある美味しいお店を開拓しておきます。

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